2011年11月25日
長いものがお好き? それとも短いの?
以前「JAP クワナオープン3」に補助要員として参加させてもらった時、FTSのリーダーさんに「カスタムバレルを使うと精度があがるよ~」と教えていただき、実際使わせてもらたら・・・純正より飛距離・精度共に上がってるやん! さらに空の方に見せてもらった16インチバレルに一目ぼれ! 実は・・・細長いバレル・・・好きなんです♪
というわけで桑名で相談した(泣きついた?)ところ、これがいいよ♪ と薦めてもらったものと、前から気になっていたものを購入~~

まずは薦めてもらったもの・・・ダイ社のカーボン製バックピース。
うちのカオス君に付属しているバレルは根元から先端まで一本のバレルとして作られています。こういう1ピース構造のバレル以外に、前後に分かれているバレルがあります。理由は・・・しりません。メンテナンスや運搬の関係かバレルの長さや色やデザインを好きなようにカスタマイズする関係なのか・・・どうなんでしょ?
その分割できる構造のバレルの根元部分になります。カーボン製で軽量化が図られています。
本来ハイダーにあたるフロント部分とセットでの販売なのですが、中古品ということでカーボン製のバックピースのみを売ってもらえました。

そしてこのバックピースに取り付けるフロントは・・・このダイ社製の明細柄フロントティップ。
うちのカオス君が迷彩柄なのでバレルも迷彩がらがいいなぁと、お店の陳列ケースに飾ってあったこのバレルを指を銜えていつもまじまじ見ていましたが・・・まさか購入する日がこようとは!

ちなみにバレルはこのようなケースに入って販売されています。

両サイドのロックで蓋を固定する方式・・・海外はパッケージでも手を抜かない所はしっかりしたものを作ってくるなぁ~

この2つを合体させると・・・こうなります。

カオスの純正バレルと並べてみました。
ダイの合体バレル(笑)は15インチ(38.1cm)、純正バレルは13インチ(33.02cm)だそうです。約2インチ(5cm)長くなりましたね。
カオス君本体に装着してみました。

まずカオス純正のバレル。まぁこれは今までのものと一緒ですね。すらっと伸びた継ぎ目の無い1ピース構造のバレルがカッコいいです。

次にダイの合体バレル。本体とバレルの迷彩柄は違いますが結構マッチしてますね。先端と本体の間の黒のカーボン柄がちょいとオサレなポイントに? 好みの色や柄で自分好みの専用のマーカーを作れるのがいいですねぇ~
あ、どこかのロボットのビームライフルじゃないよ(笑)

今回バレル以外にグリップ部分にこのようなオサレなカバーも取り付けてもらいました。
「レギュレター グリップ」という新カテゴリーアイテムだそうです。
グリップ力アップで命中精度向上。
スイッチハンド時の操作性向上。
インクや泥、雨などで濡れてもグリップ力を損ないません。
耐久性に優れた素材を選定。
というもので、うちのカオス君はグリップ部分はレギュレターではないものの金属グリップであまりグリップ力もなく、インクや泥で実際滑っています。まぁそんなものはテーピングやグリップテープなどで滑り止め対策すればいいのですが、せっかくの新製品・・・試さないとね(笑)
本体が緑ベースの迷彩柄なのでカラーはライムをチョイス。ちょっと明るい色だけどワンポイントになってカッコいいでしょ?
柄などいらぬ、無地がいいわ! という方は違うメーカーから「カラム」という名前で同じような製品が出てます。色はこちらの方が豊富なので、色にこだわる方はこちらをオススメです。


電動ローダーを取り付けてみました。
純正の黒一本もいいんだけど・・・2ピース2色のカスタムバレルの方が本体と一体感が感じられていいなぁ~。しかしこうみると・・・ローダーのホワイトがよく目立つなぁ~・・・やっぱり迷彩柄を購入しなくては。
純正と比べてカスタムバレルの方は2インチ伸びた為、その分取回しがし難くなりました。しかしそのデメリットを超えるメリットとして「重さ」があります。カスタムバレルは合体させた状態で・・・すごく軽いです!
純正バレルは金属の塊のような強固なバレルで、どんな激しいアクションで地面やエアボールにぶつけても曲がったり折れたりしない絶対の安心感があるバレルです。ただそれにみ合った重さがあります。
カスタムバレルはフロント・バック共に純正ほど強固にはできていませんが、その分軽量化してあります。どちらも軽い素材を使い必要な強度でバレルを作ったという感じです。特にバックはカーボンですしね。
この重さの違いはマーカーに取り付けて構えてみるとよくわかります。カスタムバレルの方が軽くて構えやすいです。これは・・・もう純正には戻れないかも。
バレルの長さはフロント部分を短いのもしくは長いのに変えれば調節できますし、この2ピース構造は結構面白いシステムかもしれません。色々な長さのバレルを揃えたくなりますね。

そんな欲求をさらに後押ししてくれそうな素敵アイテムがこのバレルポーチ。
こちらも中古品を安く譲ってもらいました。

中を開けると台座にバレルを固定する為のバンドが3つ。これが裏にも同じ数ついてるので、計6本のバレルを収納することができます。
今の所2本しかないのでこの2箇所のみですが、いつかは6本全部埋めてポーチの中をいっぱいにしてやるさぁ~~

マーカーはあまり弄る所が無いので純正そのままでいいや~と思ってましたが、調べてみると結構いじるところ多いんですね。特にバレルは簡単に交換できる上、好みの長さや色をチョイスできるので、自分らしいマーカーに仕上げやすくなります。
自分は緑色中心のカラー・・・できれば迷彩色でこのカオス君をコーディネイトしてあげようと思います。
・・・とりあえず先立つものを何とかせねばなぁ~~
というわけで桑名で相談した(泣きついた?)ところ、これがいいよ♪ と薦めてもらったものと、前から気になっていたものを購入~~

まずは薦めてもらったもの・・・ダイ社のカーボン製バックピース。
うちのカオス君に付属しているバレルは根元から先端まで一本のバレルとして作られています。こういう1ピース構造のバレル以外に、前後に分かれているバレルがあります。理由は・・・しりません。メンテナンスや運搬の関係かバレルの長さや色やデザインを好きなようにカスタマイズする関係なのか・・・どうなんでしょ?
その分割できる構造のバレルの根元部分になります。カーボン製で軽量化が図られています。
本来ハイダーにあたるフロント部分とセットでの販売なのですが、中古品ということでカーボン製のバックピースのみを売ってもらえました。

そしてこのバックピースに取り付けるフロントは・・・このダイ社製の明細柄フロントティップ。
うちのカオス君が迷彩柄なのでバレルも迷彩がらがいいなぁと、お店の陳列ケースに飾ってあったこのバレルを指を銜えていつもまじまじ見ていましたが・・・まさか購入する日がこようとは!

ちなみにバレルはこのようなケースに入って販売されています。

両サイドのロックで蓋を固定する方式・・・海外はパッケージでも手を抜かない所はしっかりしたものを作ってくるなぁ~

この2つを合体させると・・・こうなります。

カオスの純正バレルと並べてみました。
ダイの合体バレル(笑)は15インチ(38.1cm)、純正バレルは13インチ(33.02cm)だそうです。約2インチ(5cm)長くなりましたね。
カオス君本体に装着してみました。

まずカオス純正のバレル。まぁこれは今までのものと一緒ですね。すらっと伸びた継ぎ目の無い1ピース構造のバレルがカッコいいです。

次にダイの合体バレル。本体とバレルの迷彩柄は違いますが結構マッチしてますね。先端と本体の間の黒のカーボン柄がちょいとオサレなポイントに? 好みの色や柄で自分好みの専用のマーカーを作れるのがいいですねぇ~
あ、どこかのロボットのビームライフルじゃないよ(笑)

今回バレル以外にグリップ部分にこのようなオサレなカバーも取り付けてもらいました。
「レギュレター グリップ」という新カテゴリーアイテムだそうです。
グリップ力アップで命中精度向上。
スイッチハンド時の操作性向上。
インクや泥、雨などで濡れてもグリップ力を損ないません。
耐久性に優れた素材を選定。
というもので、うちのカオス君はグリップ部分はレギュレターではないものの金属グリップであまりグリップ力もなく、インクや泥で実際滑っています。まぁそんなものはテーピングやグリップテープなどで滑り止め対策すればいいのですが、せっかくの新製品・・・試さないとね(笑)
本体が緑ベースの迷彩柄なのでカラーはライムをチョイス。ちょっと明るい色だけどワンポイントになってカッコいいでしょ?
柄などいらぬ、無地がいいわ! という方は違うメーカーから「カラム」という名前で同じような製品が出てます。色はこちらの方が豊富なので、色にこだわる方はこちらをオススメです。


電動ローダーを取り付けてみました。
純正の黒一本もいいんだけど・・・2ピース2色のカスタムバレルの方が本体と一体感が感じられていいなぁ~。しかしこうみると・・・ローダーのホワイトがよく目立つなぁ~・・・やっぱり迷彩柄を購入しなくては。
純正と比べてカスタムバレルの方は2インチ伸びた為、その分取回しがし難くなりました。しかしそのデメリットを超えるメリットとして「重さ」があります。カスタムバレルは合体させた状態で・・・すごく軽いです!
純正バレルは金属の塊のような強固なバレルで、どんな激しいアクションで地面やエアボールにぶつけても曲がったり折れたりしない絶対の安心感があるバレルです。ただそれにみ合った重さがあります。
カスタムバレルはフロント・バック共に純正ほど強固にはできていませんが、その分軽量化してあります。どちらも軽い素材を使い必要な強度でバレルを作ったという感じです。特にバックはカーボンですしね。
この重さの違いはマーカーに取り付けて構えてみるとよくわかります。カスタムバレルの方が軽くて構えやすいです。これは・・・もう純正には戻れないかも。
バレルの長さはフロント部分を短いのもしくは長いのに変えれば調節できますし、この2ピース構造は結構面白いシステムかもしれません。色々な長さのバレルを揃えたくなりますね。

そんな欲求をさらに後押ししてくれそうな素敵アイテムがこのバレルポーチ。
こちらも中古品を安く譲ってもらいました。

中を開けると台座にバレルを固定する為のバンドが3つ。これが裏にも同じ数ついてるので、計6本のバレルを収納することができます。
今の所2本しかないのでこの2箇所のみですが、いつかは6本全部埋めてポーチの中をいっぱいにしてやるさぁ~~

マーカーはあまり弄る所が無いので純正そのままでいいや~と思ってましたが、調べてみると結構いじるところ多いんですね。特にバレルは簡単に交換できる上、好みの長さや色をチョイスできるので、自分らしいマーカーに仕上げやすくなります。
自分は緑色中心のカラー・・・できれば迷彩色でこのカオス君をコーディネイトしてあげようと思います。
・・・とりあえず先立つものを何とかせねばなぁ~~
新作スパイン購入~♪
所有のマーカーの整備をしました
バルケン社の新作バレルカバーとボトルカバーを買ったよ♪
スピードボール用Myマーカー~♪
スピードボール用のジャージ一式着ちゃいました♪
スピードボール用のジャージ一式を買いました(パンツ編)
所有のマーカーの整備をしました
バルケン社の新作バレルカバーとボトルカバーを買ったよ♪
スピードボール用Myマーカー~♪
スピードボール用のジャージ一式着ちゃいました♪
スピードボール用のジャージ一式を買いました(パンツ編)