2011年09月05日
ランチャーじゃないぞ! マーカーだ!!(笑)
8月27日に購入してきたものから、まずはマーカーを紹介。

azodin製のマーカー“KAOS”です。。PAINTBALL FIELD KUWANAでレンタルマーカーとして使われているものと同じものですが、混ざらない様に色は桑名で使われていないデジタルカモを選びました。

箱の大きさは6mmブローバックモーゼルの箱一個半ほどの大きさ(いや・・・手元にあったんで・・・)
大きさの割りにあまり厚みがないのは驚きです。

箱の中は内容物のサイズに綺麗にカットされたスポンジに守られて、マーカー本体、バレル、バレルカバー、消耗品の予備、説明書、azodinのステッカーが入ってました。

マーカー本体とバレルを取り出しました。このように分割されてるものを合体させて・・・

これが“KAOS”の姿です! ペイントボールを飛ばす機能を凝縮して詰め込んだ細身のボディとバレル・・・かっこいいです! ぱっと見なんとなくモーゼルっぽくみえるのも自分的好ポイント♪ え? みえない?

バレル先端にはマズルブレーキ・・・ではなく発射音の低減用の穴だそうです。ペイントボールを飛ばす時に結構いい音がするので、少しでも発射音を減らすために穴を開けて音を落としてるわけです。発射音の軽減はペイントボールでもサバゲでも重要なんですね。

グリップ下部にある凹ネジはエアタンクをつなげる為のネジ部です。ここにレギュレター付のエアタンクをねじ込みます。
防犯対策としてエアタンクの販売は行なわれていません。PAINTBALL FIELD KUWANAではフィールド備え付けのレンタルエアタンクを使用する事になっています。
今回の撮影は自宅で行っているのでマーカーの写真にはエアタンクはついていません。定例会に参加した時に現地でエアタンク装着時の写真を撮ってきますね。
・・・でも・・・色違いならここに載ってるんだよね・・・

エアガン(実銃)とマーカーと比べて、一番形状が違う所がこのトリガーではないでしょうか。マーカーは縦に長いトリガーガードに妙な形の長いトリガーになってます。
これは・・・

このようにトリガーには人差し指と中指の2本をかけます。
ペイントボールはセミオートなので1回トリガーを引いたら1発弾が出ます。引きっぱなしで弾が出続けるような事はありません(そういう機種があるのかなぁ? あったらごめん)。とはいえ弾幕を張らないといけないのはこちらも一緒。そうなるとひたすらトリガーを引きまくるわけですが・・・そうすると指攣ります。
そこで指2本で交互に引けば連射もできるし指の疲労も軽減します。
実際このように撃ってみると、まるでフルオートのように弾が飛んでいくじゃありませんか! しかも指は大して疲れない(試合とかになると弾も相当数使うので当然疲れます)。なんとまぁすばらしいシステムでしょう~。
そのすばらしさはyoutube等に上がってる動画を見てもらえればわかります。オススメは・・・ここ。
・・・ところでアーケードのガンシューティングの筐体にもこのトリガーを導入してください。ノーマルだと指すごく疲れます・・・

アッパーレシーバー後部にはボルトがあります。これが前後に動くわけですが、その動作で弾をチャンバーに送りエアを放出させてペイントボールを飛ばすわけです。このボルトの開放にはシアーが使われていて、トリガーまわりは機械的な感じになっています。そのためしっかりトリガーを引かないと弾が発射されません。現在主流の電磁バルブ式はトリガーにちょっと触れるだけで弾が出るので、それに比べるとちょっと連射速度が遅めになってしまいます。
とはいえ十分渡り合えるだけの性能は秘めてます。弾幕はれる奴が強いんじゃないんだ~~それを証明するために頑張るぞ~~

アッパーレシーバーの上部にあやしい黒い部品が。これはなんでせう? ここにあるものが合体するのですが・・・それはこの次にでも。
って、もう以前の記事で画像で公開してるわなぁ~・・・

azodin製のマーカー“KAOS”です。。PAINTBALL FIELD KUWANAでレンタルマーカーとして使われているものと同じものですが、混ざらない様に色は桑名で使われていないデジタルカモを選びました。

箱の大きさは6mmブローバックモーゼルの箱一個半ほどの大きさ(いや・・・手元にあったんで・・・)
大きさの割りにあまり厚みがないのは驚きです。

箱の中は内容物のサイズに綺麗にカットされたスポンジに守られて、マーカー本体、バレル、バレルカバー、消耗品の予備、説明書、azodinのステッカーが入ってました。

マーカー本体とバレルを取り出しました。このように分割されてるものを合体させて・・・

これが“KAOS”の姿です! ペイントボールを飛ばす機能を凝縮して詰め込んだ細身のボディとバレル・・・かっこいいです! ぱっと見なんとなくモーゼルっぽくみえるのも自分的好ポイント♪ え? みえない?

バレル先端にはマズルブレーキ・・・ではなく発射音の低減用の穴だそうです。ペイントボールを飛ばす時に結構いい音がするので、少しでも発射音を減らすために穴を開けて音を落としてるわけです。発射音の軽減はペイントボールでもサバゲでも重要なんですね。

グリップ下部にある凹ネジはエアタンクをつなげる為のネジ部です。ここにレギュレター付のエアタンクをねじ込みます。
防犯対策としてエアタンクの販売は行なわれていません。PAINTBALL FIELD KUWANAではフィールド備え付けのレンタルエアタンクを使用する事になっています。
今回の撮影は自宅で行っているのでマーカーの写真にはエアタンクはついていません。定例会に参加した時に現地でエアタンク装着時の写真を撮ってきますね。
・・・でも・・・色違いならここに載ってるんだよね・・・

エアガン(実銃)とマーカーと比べて、一番形状が違う所がこのトリガーではないでしょうか。マーカーは縦に長いトリガーガードに妙な形の長いトリガーになってます。
これは・・・

このようにトリガーには人差し指と中指の2本をかけます。
ペイントボールはセミオートなので1回トリガーを引いたら1発弾が出ます。引きっぱなしで弾が出続けるような事はありません(そういう機種があるのかなぁ? あったらごめん)。とはいえ弾幕を張らないといけないのはこちらも一緒。そうなるとひたすらトリガーを引きまくるわけですが・・・そうすると指攣ります。
そこで指2本で交互に引けば連射もできるし指の疲労も軽減します。
実際このように撃ってみると、まるでフルオートのように弾が飛んでいくじゃありませんか! しかも指は大して疲れない(試合とかになると弾も相当数使うので当然疲れます)。なんとまぁすばらしいシステムでしょう~。
そのすばらしさはyoutube等に上がってる動画を見てもらえればわかります。オススメは・・・ここ。
・・・ところでアーケードのガンシューティングの筐体にもこのトリガーを導入してください。ノーマルだと指すごく疲れます・・・

アッパーレシーバー後部にはボルトがあります。これが前後に動くわけですが、その動作で弾をチャンバーに送りエアを放出させてペイントボールを飛ばすわけです。このボルトの開放にはシアーが使われていて、トリガーまわりは機械的な感じになっています。そのためしっかりトリガーを引かないと弾が発射されません。現在主流の電磁バルブ式はトリガーにちょっと触れるだけで弾が出るので、それに比べるとちょっと連射速度が遅めになってしまいます。
とはいえ十分渡り合えるだけの性能は秘めてます。弾幕はれる奴が強いんじゃないんだ~~それを証明するために頑張るぞ~~

アッパーレシーバーの上部にあやしい黒い部品が。これはなんでせう? ここにあるものが合体するのですが・・・それはこの次にでも。
って、もう以前の記事で画像で公開してるわなぁ~・・・
新作スパイン購入~♪
所有のマーカーの整備をしました
バルケン社の新作バレルカバーとボトルカバーを買ったよ♪
スピードボール用Myマーカー~♪
スピードボール用のジャージ一式着ちゃいました♪
スピードボール用のジャージ一式を買いました(パンツ編)
所有のマーカーの整備をしました
バルケン社の新作バレルカバーとボトルカバーを買ったよ♪
スピードボール用Myマーカー~♪
スピードボール用のジャージ一式着ちゃいました♪
スピードボール用のジャージ一式を買いました(パンツ編)