2010年08月05日
日曜購入物
土日と帝都に遊びに行ってました。といっても仕事帰りに行ったので土曜はほぼ移動のみ。帝都めぐりは日曜に。じゃあ日曜はどこへ行こうか・・・となった時即「ウィリーピートに行きたいからつれてって!」と言ったのはいいのか悪いのか・・・
で、ウィリーピートでの購入物は・・・
↑ BLACKHAWK ジャケットスロートミドルライド
2500円
↑ BLACKHAWK CQCクイックディスコネクト ♀×1 ♂×1
♀2800円 ♂1450円
現在CQCホルスターを付属のパドルで使用しています。そのままでもよいのですができればもう少し下に落としたい。そうすればさらに抜きやすくなるなぁ~~と、そんな希望を叶えてくれる素敵アイテムです。
まずこのジャケットスロートミドルライドとクイックディスコネクト♀をコネクトに入っていたネジを使用して合体。


あ、今回はホルスターとライドの間にクイックディスコネクトを入れているのでコネクトに入っているネジが使用できますが、ライドに直接CQCホルスターを装着する場合、ライドやホルスターのネジは使用できないそうです。なんか径が太いとか長さが短いとか言ってたな。ウィリーピートに別売りのネジがあるのでそれを購入するとよいそうです。

3本入りで400円です。
交換するアダプターは完成したので今度は交換元を。

今までのはこのようになってます。こちらもホルスターとパドルの合間にコネクターを入れているので、それをはずします。

最近いろんなところでクイックディスコネクトはいいよ~と聞きますが・・・ほんとに便利です。付け替えたいところにコネクト♀を準備しておけば簡単に付け替えれます。
よく聞くのは普段はレッグに、車両に乗るときはボディに・・・かな?
位置の付け替えの他に他のベストやベルトに付け替えも楽になります。自分は野外用と屋内用のベルトがあるので使用するベルトにホルスターを付け替えてます。同じものを複数買わなくてもいいので助かります。
逆に複数のCQCホルスターがあるなら、それぞれに♂をつけておけば交換が楽です。
あと45度ずつ角度を変えれるので抜きやすい角度への調整も楽です。45度より細かい角度は♀や♂の取り付け角度で調整しないといけませんが。
ただし、このクイックディスコネクトは厚みがあります。1~1.5センチぐらいかな。その分ベルトから離れることになるので、ブッシュや狭いところでは引っかかりやすくなるかもしれません。
さて、ライドに交換です。

ベルトを通す部分の下側がネジ止めされているのでそれを外します。このネジでしっかりベルトを締め付けるので簡単に動くことはありません。

元のパドルとライドを比べてみました。大体一段下に落ちたような感じです。横幅もすっきりしました。
CQCホルスターを装着してみました。

写真では前とあまり変わらないような感じもしますが、実際使用してみると一段下がったおかげで前よりも抜き刺しがしやすくなりました。
アームズにはジャケットやベストにホルスター本体が引っかからないよう、一段落としたポジションで保持するアイテムと紹介してます。本来そのような使い方をするのでしょうが、自分のようにベルトの位置だと抜きにくいけど、レッグの位置ほど下げたくない・・・その中間ぐらいのやや下程度の位置に保持できないかな? と考えてる方にはほんとに素敵アイテムです。今回はミドルですがもう少し長いライドもあるので好みに合わせれると思います。
自分は気に入ったのでこの程度のことは気にせずにいるのですが、気にする方もいると思うので。
ジャケットスロートミドルライドのホルスター取り付け部自体ベルトより1~1.5センチ離れています。直接ホルスターを装着するなら問題ないでしょうが、自分のようにクイックディスコネクトを合間にはさんだ場合・・・

このようにだいぶ離れます。約3センチぐらいかな。ブッシュの中に入ればまず引っかかるでしょうし、屋内では狭い通路ではほぼ間違いなくぶつける事になるでしょう。この組み合わせの場合取り付け位置を考えた方がいいかと思います。
とはいえ以前よりも使いやすくなったこのホルスターを早く実戦で使用してみたいものです。早くサバゲの日来ないかな~・・・あ、今のところ予定ないや・・・あうう~~
で、ウィリーピートでの購入物は・・・

2500円

♀2800円 ♂1450円
現在CQCホルスターを付属のパドルで使用しています。そのままでもよいのですができればもう少し下に落としたい。そうすればさらに抜きやすくなるなぁ~~と、そんな希望を叶えてくれる素敵アイテムです。
まずこのジャケットスロートミドルライドとクイックディスコネクト♀をコネクトに入っていたネジを使用して合体。


あ、今回はホルスターとライドの間にクイックディスコネクトを入れているのでコネクトに入っているネジが使用できますが、ライドに直接CQCホルスターを装着する場合、ライドやホルスターのネジは使用できないそうです。なんか径が太いとか長さが短いとか言ってたな。ウィリーピートに別売りのネジがあるのでそれを購入するとよいそうです。

3本入りで400円です。
交換するアダプターは完成したので今度は交換元を。

今までのはこのようになってます。こちらもホルスターとパドルの合間にコネクターを入れているので、それをはずします。

最近いろんなところでクイックディスコネクトはいいよ~と聞きますが・・・ほんとに便利です。付け替えたいところにコネクト♀を準備しておけば簡単に付け替えれます。
よく聞くのは普段はレッグに、車両に乗るときはボディに・・・かな?
位置の付け替えの他に他のベストやベルトに付け替えも楽になります。自分は野外用と屋内用のベルトがあるので使用するベルトにホルスターを付け替えてます。同じものを複数買わなくてもいいので助かります。
逆に複数のCQCホルスターがあるなら、それぞれに♂をつけておけば交換が楽です。
あと45度ずつ角度を変えれるので抜きやすい角度への調整も楽です。45度より細かい角度は♀や♂の取り付け角度で調整しないといけませんが。
ただし、このクイックディスコネクトは厚みがあります。1~1.5センチぐらいかな。その分ベルトから離れることになるので、ブッシュや狭いところでは引っかかりやすくなるかもしれません。
さて、ライドに交換です。

ベルトを通す部分の下側がネジ止めされているのでそれを外します。このネジでしっかりベルトを締め付けるので簡単に動くことはありません。

元のパドルとライドを比べてみました。大体一段下に落ちたような感じです。横幅もすっきりしました。
CQCホルスターを装着してみました。

写真では前とあまり変わらないような感じもしますが、実際使用してみると一段下がったおかげで前よりも抜き刺しがしやすくなりました。
アームズにはジャケットやベストにホルスター本体が引っかからないよう、一段落としたポジションで保持するアイテムと紹介してます。本来そのような使い方をするのでしょうが、自分のようにベルトの位置だと抜きにくいけど、レッグの位置ほど下げたくない・・・その中間ぐらいのやや下程度の位置に保持できないかな? と考えてる方にはほんとに素敵アイテムです。今回はミドルですがもう少し長いライドもあるので好みに合わせれると思います。
自分は気に入ったのでこの程度のことは気にせずにいるのですが、気にする方もいると思うので。
ジャケットスロートミドルライドのホルスター取り付け部自体ベルトより1~1.5センチ離れています。直接ホルスターを装着するなら問題ないでしょうが、自分のようにクイックディスコネクトを合間にはさんだ場合・・・

このようにだいぶ離れます。約3センチぐらいかな。ブッシュの中に入ればまず引っかかるでしょうし、屋内では狭い通路ではほぼ間違いなくぶつける事になるでしょう。この組み合わせの場合取り付け位置を考えた方がいいかと思います。
とはいえ以前よりも使いやすくなったこのホルスターを早く実戦で使用してみたいものです。早くサバゲの日来ないかな~・・・あ、今のところ予定ないや・・・あうう~~